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<title>HyperActiveSatellite#3</title>
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<description>ショーコントロール・照明制御の技術屋 株式会社ハイパーアクティブスタジオ（HyperActiveStudio） のWebサイトです。このページではEquipmentsについてご紹介しています。</description>
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<title>Webサイト全体をリニューアルしました。</title>
<description>Webサイト全体をリニューアルしました。（まだコンテンツが埋まってないんですが）＞＞ http://hyp-act.com/旧サイトも消さずに残しておきますので、しばらくは検索でこちらがヒットするでしょうが、新サイトのほう、よろしくお願い申し上げます。</description>
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<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2018-01-01T00:00:00+09:00</dc:date>
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<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">Webサイト全体をリニューアルしました。</span></strong><br />（まだコンテンツが埋まってないんですが）<br /><br />＞＞ <a href="http://hyp-act.com/" target="_blank">http://hyp-act.com/</a><br /><br />旧サイトも消さずに残しておきますので、しばらくは検索でこちらがヒットするでしょうが、新サイトのほう、よろしくお願い申し上げます。</span><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://blog3.hyp-act.com/article/3089354.html">
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<title>Equipments - contents</title>
<description>Equipments の目次ページですうーん、HASにおけるウェイト順．．でしょうか？e:cue　PCベースのプログラミング環境＋多彩なプレイバックデバイスを持つ、ドイツ発コントローラ群　弊社のメインコントローラPLC－汎用シーケンサ　世の中（の見えないところ）に数知れず使われている、産業用コントローラをショーコントロールに利用するLitePuter　物件ジャンルによって違いはあるかもしれないが、調光器のスタンダードといえばこれになってしまいますね。TamaTechLab.　..</description>
<dc:subject>目次</dc:subject>
<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2017-01-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
Equipments の目次ページです<br />うーん、HASにおけるウェイト順．．でしょうか？<br /><br /><a href="http://blog3.hyp-act.com/category/178486.html">e:cue</a><br />　PCベースのプログラミング環境＋多彩なプレイバックデバイスを持つ、ドイツ発コントローラ群<br />　弊社のメインコントローラ<br /><br /><a href="http://blog3.hyp-act.com/category/175199.html">PLC－汎用シーケンサ</a><br />　世の中（の見えないところ）に数知れず使われている、産業用コントローラをショーコントロールに利用する<br /><br /><a href="http://blog3.hyp-act.com/category/889715.html">LitePuter</a><br />　物件ジャンルによって違いはあるかもしれないが、調光器のスタンダードといえばこれになってしまいますね。<br /><br /><a href="http://blog3.hyp-act.com/category/889716.html">TamaTechLab.</a><br />　国産制御機器で有名な（それ以上にMA lighting社の代理店として？）メーカーの機器群<br /><br /><a href="http://blog3.hyp-act.com/category/889714.html">ArtisticLicense</a><br />　イギリスの機器メーカー。最近ではLEDデバイスなども盛んに開発しているようだが、もともと<br />　インフラ寄りの機材が強い。インタフェース類など。Art-Netの本山。<br /><br /><a href="http://blog3.hyp-act.com/category/889717.html">Kuwatech</a><br />　DoctorMXで有名。最近では映像方面のソフトウェアの開発にウェイト？<br /><br /><a href="http://blog3.hyp-act.com/category/889718.html">ColorKinetics</a><br />　LEDで知らない人はいない？カラキネさん。<br /><br /><a href="http://blog3.hyp-act.com/category/175196.html">Ai-Farm</a><br />　ColorKineticsとのカップリング実績の多いDGLシステムを筆頭とした、国内メーカーの機器群<br /><br /><a href="http://blog3.hyp-act.com/category/175200.html">Sensacell</a><br />　静電容量型センサーとLEDを組み合わせた、インプットとアウトプットの機能を持った面発光モジュール<br /><br /><a href="http://blog3.hyp-act.com/category/889719.html">Softwares</a><br />　DMX信号以外にもRS-232やMIDI、イーサネット系のプロトコルなどいくつもの信号を扱う中で、<br />　ちょっとしたソフトウェアが助けになることがあります。<br /><br /><a href="http://blog3.hyp-act.com/category/889720.html">HandTools</a><br />　大切なのは電子機器だけじゃありません。「工具」こそなくてはならないequipmentsなのです！（笑）<br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://blog3.hyp-act.com/article/36733231.html">
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<title>改装中</title>
<description>再整理、拡充めざして改装中。</description>
<dc:subject>目次</dc:subject>
<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2016-12-31T00:00:00+09:00</dc:date>
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再整理、拡充めざして改装中。<br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://blog3.hyp-act.com/article/36734254.html">
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<title>SPM</title>
<description>イーサネット上を流れるパケットの中身をチェックするフリーウェア「SPM」そこまで必要？という感じはあるかもしれませんが、メーカーのプロトコルをちょっとハック？みたいな時に必要なアナライザソフト。まだ「トラブルシュート」に使ったことはないけど、きっと役に立つときがあると思われ。</description>
<dc:subject>Softwares</dc:subject>
<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2010-03-05T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp3/image/SPM.JPG" width="425" height="318" border="0" align="" alt="SPM.JPG" /></div><br />イーサネット上を流れるパケットの中身をチェックするフリーウェア「SPM」<br /><br />そこまで必要？という感じはあるかもしれませんが、メーカーのプロトコルをちょっとハック？みたいな時に必要なアナライザソフト。<br /><br />まだ「トラブルシュート」に使ったことはないけど、きっと役に立つときがあると思われ。<a name="more"></a>

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<title>i Player 2 のスタンドアロン時間</title>
<description>i Player 2 をコアとしたコントローラを先日納めたのだが、タイムラインで組んだシーケンス時間とスタンドアロンでの再生時間がずれているような気がして、気になっていた。マージン見てシーンの切替をおこなっているつもりだったのが、お尻が切れてる感じというか。だとすると、結構、10分で1分近くとかズレるのか？？などといぶかしく思い、確かめてみることにした。カラキネさんから i Player 2 をお借りし、実験をしてみる。カラキネさんのお話でも「ズレる」とのことだったので、いか..</description>
<dc:subject>ColorKinetics</dc:subject>
<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2010-03-03T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp4/image/iP2time.JPG" width="425" height="319" border="0" align="" alt="iP2time.JPG" /></div><br />i Player 2 をコアとしたコントローラを先日納めたのだが、タイムラインで組んだシーケンス時間とスタンドアロンでの再生時間がずれているような気がして、気になっていた。<br />マージン見てシーンの切替をおこなっているつもりだったのが、お尻が切れてる感じというか。だとすると、結構、10分で1分近くとかズレるのか？？などといぶかしく思い、確かめてみることにした。<br />カラキネさんから i Player 2 をお借りし、実験をしてみる。<br />カラキネさんのお話でも「ズレる」とのことだったので、いかほどのものかと．．．<br /><br />で、計ってみると。<br />負荷が10球でも100球でも、固定色でもレインボウでも、1エフェクトでも細切れエフェクトのつながりでも、50fpsでも30fpsでも、10分のシーケンスは10分ジャストなのだ。±0.1～0.2秒出ているけど、手ストップウォッチなので当たり前、カッチリジャスト10分なのである。<br /><br />結局、レンダリングしてレコードするタイプのリプレイユニットなので、コンテンツがどうであれレンダリングさえ正確にできてしまえば、あと再生時間を左右するのは再生機のクロックのみ、ということなのだろうか。<br /><br />この一台しか計測していないので、個体差があるものなのかどうかわからない。<br />でも、そんな個体差が大きく出るようなクロック（発振源）をわざわざ持つことなんてないでしょ．．．<br /><br />【notes of h_inoより転載】<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://blog3.hyp-act.com/article/36734489.html">
<link>http://blog3.hyp-act.com/article/36734489.html</link>
<title>i Player 3</title>
<description>現場納めのプリプロのためにカラキネさんからi Player 3をお借りした。おおー、いい質感じゃないですか。メニューシステムも直感的にわかるし。ColorPlayも使い勝手良いし（当方、前のバージョンから、あのエフェクトをレイヤー使って重ねるシステムに惚れております．．）シリアルで外部トリガ叩けるし、イイ感じです。自分の現場でも使いたいですね。ただし、当たり前ですが、残念なのは、RGBフィクスチャしかプログラムできないってこと．．．ちなみに、細かいところですが、スイッチがクリ..</description>
<dc:subject>ColorKinetics</dc:subject>
<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2010-03-02T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp4/image/iPlayer3.jpg" width="425" height="319" border="0" align="" alt="iPlayer3.jpg" /></div><br />現場納めのプリプロのためにカラキネさんからi Player 3をお借りした。<br />おおー、いい質感じゃないですか。<br />メニューシステムも直感的にわかるし。ColorPlayも使い勝手良いし（当方、前のバージョンから、あのエフェクトをレイヤー使って重ねるシステムに惚れております．．）シリアルで外部トリガ叩けるし、イイ感じです。<br />自分の現場でも使いたいですね。ただし、当たり前ですが、残念なのは、RGBフィクスチャしかプログラムできないってこと．．．<br /><br />ちなみに、細かいところですが、スイッチがクリックするタイプじゃない！アクリ越しのタッチスイッチ、これどういう方式なんでしょう？<br /><br />【notes of h_inoより転載】<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://blog3.hyp-act.com/article/36734161.html">
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<title>NetEnum</title>
<description>ネットワーク上のコンピュータ情報を集めるツール、フリーウェアの「NetEnum」照明制御にもイーサネットを使う機会が増えてきてますよね。弊社も、まだガッチリというわけにはいっていませんが、ネットワークに対応すべく動いています。照明機器のネットワークでは、普通のLANではお目にかからないようなIPアドレスを使ったりしますね。まあ、だからというわけではありませんが、どの機械がどのアドレスで生きてるのか死んでるのか、みたいなことを簡単にサーチするのに、こういうのがあるのとないのでは..</description>
<dc:subject>Softwares</dc:subject>
<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2010-03-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp3/image/NetEnum.JPG" width="425" height="315" border="0" align="" alt="NetEnum.JPG" /></div><br />ネットワーク上のコンピュータ情報を集めるツール、フリーウェアの「NetEnum」<br /><br />照明制御にもイーサネットを使う機会が増えてきてますよね。<br />弊社も、まだガッチリというわけにはいっていませんが、ネットワークに対応すべく動いています。<br /><br />照明機器のネットワークでは、普通のLANではお目にかからないようなIPアドレスを使ったりしますね。まあ、だからというわけではありませんが、どの機械がどのアドレスで生きてるのか死んでるのか、みたいなことを簡単にサーチするのに、こういうのがあるのとないのでは雲泥の差。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://blog3.hyp-act.com/article/36735158.html">
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<title>KEYENCE KV</title>
<description>またまたPLC＞e:netネタです。KEYENCEのPLCに手を出しました。最上位機種KV-5000だとEtherポートが本体内蔵なのです。注目に値するのは、こいつ、「KVスクリプト」というよくできた言語が載っていて、ラダーを書かずにプログラミングできるのです。イーサネット使って細かいことするなら、高級言語っぽくプログラミングできた方が楽でしょうからね。いままで実験してきて来週現場投入するPanasonicのセットより、コスト的には高くはつくのだけど、期待通りのパワーなら．．..</description>
<dc:subject>PLC</dc:subject>
<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2009-11-22T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp4/image/keyencePLC.JPG" width="425" height="319" border="0" align="" alt="keyencePLC.JPG" /></div><br />またまたPLC＞e:netネタです。<br />KEYENCEのPLCに手を出しました。最上位機種KV-5000だとEtherポートが本体内蔵なのです。<br />注目に値するのは、こいつ、「KVスクリプト」というよくできた言語が載っていて、ラダーを書かずにプログラミングできるのです。<br />イーサネット使って細かいことするなら、高級言語っぽくプログラミングできた方が楽でしょうからね。<br />いままで実験してきて来週現場投入するPanasonicのセットより、コスト的には高くはつくのだけど、期待通りのパワーなら．．．<br /><br /><br />というのが、まさに証明されました？<br />なにせ、ある案件が、急に仕様が変わって、3日間でシステムを組み直さなきゃならなくなった。パナのセットを取り寄せてる時間もないし。（明日、仕込み）<br />初めてとっかかって、1日でとりあえず動かせるようになりましたよ、スクリプトありがたい～。<br /><br />【notes of h_inoより転載】<a name="more"></a>

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<title>e:cue butler スタンドアロンの時間精度</title>
<description>いや、お勉強になりました。やはり？小型のスタンドアロンプレーヤのクロックって精度高くないんですね。e:cue butlerをスタンドアロンで使って、頭だけ出して曲と同期できるか？という課題があり、ストップウォッチで計ってみました。3secのキューｘ60＝3min のループをサンプルに計ります。まず、butlerをアウトプットデバイスとして、PCから出力。　1回目：2:59.97　2回目：2:59.99　3回目：2:59.95手ストップウォッチですし、こんなもんでしょ。次、bu..</description>
<dc:subject>e:cue</dc:subject>
<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2009-10-13T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp4/image/butlervstime.JPG" width="425" height="319" border="0" align="" alt="butlervstime.JPG" /></div><br />いや、お勉強になりました。やはり？小型のスタンドアロンプレーヤのクロックって精度高くないんですね。<br />e:cue butlerをスタンドアロンで使って、頭だけ出して曲と同期できるか？という課題があり、ストップウォッチで計ってみました。<br /><br />3secのキューｘ60＝3min のループをサンプルに計ります。<br /><br />まず、butlerをアウトプットデバイスとして、PCから出力。<br /><br />　1回目：2:59.97　2回目：2:59.99　3回目：2:59.95<br /><br />手ストップウォッチですし、こんなもんでしょ。<br />次、butlerにエクスポートしてスタンドアロンで再生。<br /><br />　1回目：3:08.68　2回目：3:08.65　3回目：3:08.71<br /><br />がーん．．こんなにズレるんだ．．．<br />再エクスポートしてみる。（butlerはレコーダ系の記録にしかたなので、エクスポート時にレンダリングをしている）<br /><br />　1回目：3:08.75　2回目：3:08.76<br /><br />もう一回エクスポート。<br /><br />　1回目：3:08.71　2回目：3:08.65<br /><br />エクスポート（レンダリング）ではばらつかないわけですね。<br />butlerの内部クロックがタイムコードレベルの精度は持っていないって解釈になりますよね．．<br />では、個体差はどのくらいあるのでしょう？<br /><br />別の個体で同じループを走らせる。<br /><br />　1回目：3:08.70　2回目：3:08.70<br /><br />もう一回エクスポート。<br /><br />　1回目：3:08.75　2回目：3:08.75<br /><br />へええ．．．個体のバラツキがない．．？<br />じゃあもう一台．．<br /><br />　1回目：3:08.70　2回目：3:08.78<br /><br />個体のバラツキがないな．．．<br />これら3台のbutlerは購入時期も年単位で離れていて、基板の作りも違ったりしているので、製造ロットも全くちがう。<br /><br />てことは、キューリストのタイムを組むときに何らかの補正をしてやれば、スタンドアロンでも走るときには安定して走る？<br /><br />では、ループの組み方を変えてみましょう。<br />30secのキューｘ6＝3min のループで。<br /><br />　PC出力：3:00.02<br />　スタンドアロン：<br />　個体1－1回目：3:08.66　2回目：3:08.75<br />　個体2－1回目：3:08.72　2回目：3:08.75<br /><br />そうきますか．．．キューの数なんかではあまり影響を受けないのか？<br />そりゃそうか、レコーダタイプなんだから、レンダリングした時点で1本のDMXストリームに違いはないんだから。<br />もしここで差が出ていたら、PC（Programmer）のレンダリングの時間精度が悪いってことになっちゃうもんな。<br /><br />では、30secのキューｘ12＝6min のループで。<br /><br />　個体1－1回目：6:17.48　2回目：6:17.45<br />　個体2－1回目：6:17.45　2回目：6:17.40<br /><br />3min=180secが188.7secになったってことは、104.8%に延びたってこと。<br />6min=360secが377.4secになったってことは、104.8%に延びたってこと。<br /><br />これはアレでしょうか、<strong>「CPUのクロック使うと、正確なんだけど、どうしても実時間とズレるの。でも、5%もいかないぐらいだから、やさしく許してね（はあと）」</strong>という感じなんでしょうか。<br /><br />てことは、Programmerで同期取ってキューリスト組んで、タイムを95.4%に補正すれば、けっこうイケルってことなのだろうか．．．<br /><br />－－追記<br /><br />イケました。<br /><br />【notes of h_inoより転載】<a name="more"></a>

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<link>http://blog3.hyp-act.com/article/36734932.html</link>
<title>わっつにゅー LAS5.1</title>
<description>e:cue Lighting Application Suite (LAS) が5.0から5.1へバージョンアップしてからすでに1ヶ月以上が経っており、弊社もひととおりPCをアップデートさせたので、とりあえず What's New メールでも自分のために読んでおきましょうか。けっこう大きめのフィーチャーがあるのですよね、今回のバージョンアップは。というか、e:cueのバージョンが0.1上がるのはけっこう大きいバージョンアップなのでしたっけ。　まずは箇条書きまとめ・RDM対応・..</description>
<dc:subject>e:cue</dc:subject>
<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2009-09-29T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
e:cue Lighting Application Suite (LAS) が5.0から5.1へバージョンアップしてからすでに1ヶ月以上が経っており、弊社もひととおりPCをアップデートさせたので、とりあえず What's New メールでも自分のために読んでおきましょうか。<br /><br />けっこう大きめのフィーチャーがあるのですよね、今回のバージョンアップは。というか、e:cueのバージョンが0.1上がるのはけっこう大きいバージョンアップなのでしたっけ。<br /><br />　<strong>まずは箇条書きまとめ</strong><br /><br />・RDM対応<br />・Art-Net対応<br />・DMX入力および出力のレコード機能<br />・統合環境としてレベルアップしたPatchelor5.1とe:scriptウィザード<br />・NCT(NetworkConfigurationTool) がプログラマー内に統合<br />・UDP(イーサネット)メッセージの送受信によるトリガー機能<br />・e:scriptに50以上の新しいコマンド<br />・マクロがバックグランドで走る<br /><br />というようなところが、今回のフィーチャーになります。<br /><br />　<strong>RDM対応</strong><br /><br />DMXラインを使った双方向通信プロトコルのRDM。じわじわと浸透してきていると聞きますが、ここにもその現れが。<br />DMXアドレスのオートアドレッシングや機器の設定情報取り込み、ステータスのモニタなどの機能が実現できるRDMですが、今回は機器の状態のモニタリング機能をサポートしました。<br />他の機能についても、今後のリリースで追加対応していくと書かれています。<br /><br /><div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp4/image/LAS_RDM_Device_Browser.jpg" width="425" height="261" border="0" align="" alt="LAS_RDM_Device_Browser.jpg" /></div><br />ちなみに、この機能の使用にはエンタープライズ版（要ダングル）が必要です。<br /><br />　<strong>Art-Net対応</strong><br /><br />イーサネット出力がArt-Netに対応しました。通常のエンタープライズ版では1ユニバースのArt-Net出力が可能です。<br />それ以上のユニバース数については、Art-Netアップグレードというオプション商品が用意されているようで、8/16/32/64ユニバースの単位で購入できるようです。<br /><br /><div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp4/image/LAS_Device_Manager.jpg" width="425" height="337" border="0" align="" alt="LAS_Device_Manager.jpg" /></div><br /><br />　<strong>DMXレコーダー機能</strong><br /><br />入力デバイス excite+ から入力されたDMXストリームを、キューリストにスタックされるキューとしてレコードすることができます。<br />同様に、現在のプログラマーの出力（ステージアウトプット）もレコードすることができます。<br /><br /><div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp4/image/LAS_Record.jpg" width="425" height="186" border="0" align="" alt="LAS_Record.jpg" /></div><br /><br />　<strong>Patchelorの進化</strong><br /><br />パチェラーには多くのフィクスチャと新機能が追加されており、よりシンプルに複雑なマトリクスパッチが組めるようになっているとのこと。<br />そしてテスト機能により、パチェラー内部からマトリクスパッチのテストができるようになりました。<br />さらに、背景に画像ファイルを取り込んでフィクスチャのレイアウト調整が容易になった、など全般的に底上げされ、統合環境的なソフトウェアに進化している感じです。<br /><br /><div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp4/image/LAS_Patchelor.jpg" width="425" height="340" border="0" align="" alt="LAS_Patchelor.jpg" /></div><br /><br />　<strong>そのほか、</strong><br /><br />・新しい e:script ウィザードはマトリクス上でのエフェクトコンテンツをより簡単に作れるようになりました。<br /><br />・他の機器とのイーサネット通信機能、UDPパケットの送受信に対応し、他のシステムにトリガを送ったりトリガコマンドを受け取ったりできます。<br /><br />・NCTがプログラマ内に統合され、システム内のエンジンやインタフェースのIPアドレスや設定項目を簡単に操作することができます。<br /><br />・e:script言語に50以上の命令が追加され、上述の新機能のスクリプト上での実行を可能にしています。<br /><br />・複数のマクロを同時に走らせることができるようになりました。これにより、たとえば外部機器との通信などの常に走らせておく別プロセスなどの実装が容易になりました。<br /><br /><br />というようなことが、リリースメールの内容でした。<br /><br />【notes of h_inoより転載】<a name="more"></a>

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<title>Panasonic BX</title>
<description>はじめてボード型のPLCを仕入れる。PLCといえば、普通は箱形でDINレールに取り付けるものだが、これは剥き出しの基板型。ハコに組み込むにはこちらの方が都合がよい。当方、三菱と松下のPLCを使うのだが、こういうカタチはこの松下のBXというヤツしかない。他の大手メーカーでもあまり見ないような？組み込み用マイコンボードというのは見るような気がするけど．．たいへん面白そうな世界ではあるのだが、仕事用にマニアックになりすぎると何なので、慣れてる松下さんでOK。つくりものしますよ～。【..</description>
<dc:subject>PLC</dc:subject>
<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2009-07-06T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp4/image/PLCboard.JPG" width="425" height="319" border="0" align="" alt="PLCboard.JPG" /></div><br />はじめてボード型のPLCを仕入れる。<br />PLCといえば、普通は箱形でDINレールに取り付けるものだが、これは剥き出しの基板型。<br />ハコに組み込むにはこちらの方が都合がよい。<br />当方、三菱と松下のPLCを使うのだが、こういうカタチはこの松下のBXというヤツしかない。<br />他の大手メーカーでもあまり見ないような？<br />組み込み用マイコンボードというのは見るような気がするけど．．<br />たいへん面白そうな世界ではあるのだが、仕事用にマニアックになりすぎると何なので、慣れてる松下さんでOK。<br />つくりものしますよ～。<br /><br />【notes of h_inoより転載】<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://blog3.hyp-act.com/article/36734748.html">
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<title>わっつにゅー e:cue5.0</title>
<description>さて、先日「e:cue がバージョンアップしましたねー」という記事を書いてから、特に仕事上でも進展無いままなんですが。まずはWhat's new のドキュメントを読んでみましょうか。ホントはひとつづつ実験しながら書くのが正しいのでしょうが、まずは予習ってことで。あと、前バージョンと比較しながらコメントも付けたいところですが、前バージョンのすべてを把握してるわけではないので．．．間違いがあるといかんので控えときます。　はじめにメジャーバージョンアップなんで、そりゃすごい数の改良..</description>
<dc:subject>e:cue</dc:subject>
<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2009-03-21T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp4/image/LAS5.jpg" width="425" height="340" border="0" align="" alt="LAS5.jpg" /></div><br />さて、先日「e:cue がバージョンアップしましたねー」という記事を書いてから、特に仕事上でも進展無いままなんですが。まずは<a href="http://www.ecue.de/fileadmin/downloads/new/Download/documentation/Programmer5.0Whatsnew.pdf" target="_blank">What's new のドキュメント</a>を読んでみましょうか。<br /><br />ホントはひとつづつ実験しながら書くのが正しいのでしょうが、まずは予習ってことで。あと、前バージョンと比較しながらコメントも付けたいところですが、前バージョンのすべてを把握してるわけではないので．．．間違いがあるといかんので控えときます。<br /><br /><br />　<strong>はじめに</strong><br /><br />メジャーバージョンアップなんで、そりゃすごい数の改良がなされていますよ、と。<br />ところで、なんで3.8から4.0じゃなくていきなり5.0なんでしょう？インパクト狙い？<br /><br />　<strong>まずはプログラマ</strong><br /><br />プログラマがメインアプリであることは変わらず。それだけに、簡単にたくさんのコントロールをイイ感じでお届けする、大きな改良が施されていますよ、と。<br /><br />　<strong>シーケンサ</strong><br /><br />5.0からの全く新しい機能というのが、このシーケンサでしょう。<br />これだけは画像引っ張っておきますね。<br /><br /><div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp4/image/ecuesequencer.jpg" width="425" height="274" border="0" align="" alt="ecuesequencer.jpg" /></div><br />タイムラインですね。<br />キューリストコントロール、マクロ、フェードなどのイベントを登録できる複数のトラックを持つシーケンサを複数作ることができます。<br />さらに、それぞれのシーケンサは完全に独立しているので、バラバラにスタート、ストップして並行して走り、お互いに呼び出しもできます。<br /><br />確かに、いままではキューリストでタイムを積んでいくしかありませんでしたからね、「ショーコントロール」的使い方には大歓迎って感じでしょうか。それこそ、ウチにしてみれば、PLC の必要性が薄くなっていく感じです。PC 入れられるような現場なら。<br /><br />　<strong>butler xt と glass touch のサポート</strong><br /><br />新ハードウェアであるところの、butler xt とglass touch（コントロールパネル）をサポートするのは5.0からです。<br />butler xt のスペックについてはここでは深く突っ込みませんが、ひとつ、glass touch との接続である e:bus のマスタになる、ということがあります。glass touch を使うには butler xt が必要で、それらのプログラミングには5.0が必要、ということです。<br /><br />glass touch は、オンラインでプログラマにつながっていればプログラマをトリガしますし、オフラインであれば、butler xt をトリガします。<br /><br />と．に．か．く．butler xt が使ってみたいです。<br /><br />　<strong>デバイスマネージャ</strong><br /><br />デバイスマネージャはいままでのショープロパティの1項目から独立しました。glass touch などの e:bus デバイスの管理もここからおこないます。<br /><br />管理要素が増えてきてるってことですね。システムはより複雑なことができるキャパシティを備えてきているってことです。<br /><br />　<strong>アクションパッド</strong><br /><br />ボタンやらフェーダやらのアイテムが整理されてすっきりしました。アイテム毎のプロパティをより素早く自由にいじれるようになったからです。<br />ページ間のコピー＆ペースト、プロパティの一括変更などの機能により、大きな（多要素の）コントロール画面をより簡単に編集できるようになりました。<br /><br />アクションパッドのユーザインタフェースをパリっと使ったシステムを設置物件に入れてみたいなあ．．<br /><br />　<strong>HTTP サーバ</strong><br /><br />webサーバ機能がついて、ブラウザからプログラマをたたけるようになりました。<br />これによって、LAN 上の PC から、または外部からインターネット越しに、プログラマをリモートできるようになったと。<br />近いうちのバージョンアップで、アクションパッドで作った操作画面を html に書き出す機能も付く予定とのこと。<br /><br />これは、どうでしょうね、なんか面白いことできそうな気もするし、早くいじってみよう。まず思いつくのは iPhoneからリモート？<br /><br />　<strong>パッチ</strong><br /><br />LED マトリクス的フィクスチャを考えたとき、いままでのパッチの概念は「単純なマトリクス（マス目）の上の何処」ということしか扱えていなかったので、（物理的に）フィクスチャの間隔があいているとか、置き場所がずれているとか、そういうことを考慮したようなエフェクトをかけるにはたいへんな労力が必要だったと。<br />新しいパッチファイルは、フィクスチャの（物理的な）寸法と置き位置の情報を含むので、上記のように複雑な配置をしたフィクスチャ群にエフェクトをかけるのも簡単にできます。<br />それに伴って、プレビューも新しく「マップビュー」という、実際のレイアウトに沿った見え方を表示する機能が搭載されました。<br /><br />このポイントはパチェラの項目にも強く書かれています。<br /><br />　<strong>メディアプレーヤ</strong><br /><br />2面目のメディアプレーヤが使えるようになりました。2つのメディアファイルを並行して走らせられます。（この恩恵に関しては、当方あまり経験がないのでよくわかっていません）<br />リモートメディアプレーヤがプログラマの中に統合されました。<br /><br />　<strong>その他の変更</strong><br /><br />として書いてあるのは、<br />・ログが自動セーブになりました。あらかじめ設定したファイル容量まで自動的に取っておきます。<br />・ツールアイコンと画面構成がリニューアルして使いやすく。（画面構成はかなりキープコンセプトな気がしますが）<br />・Art-Net サポート（基本的にオプション追加が必要ですが－後述）<br />・セクション数8の制限がなくなりました。（フィクスチャの画面上でのグループ分けのセクションのことですね）<br />・ショーをセーブすると自動的にバックアップファイルを作ります。<br /><br /><br />　<strong>今回の大きなフィーチャーであるパチェラについて</strong><br /><br />プログラマのパッチの項にも出てきていますが。<br />いままでのパチェラは単なる（理論的なというか．．）マトリクス、しかも1セクション1種類のフィクスチャで構成された単純なものしか扱えなかったと。だから、自由な配置とか、縦横比とか、ノーマルなマトリクスじゃないものを作ろうとすると、たいへんな労力が必要だったので、そこんところを完全にリニューアルしたと。<br /><br />今度からは、物理的な寸法を持ったフィクスチャを物理的な距離のある面の上に並べていくスタイルになりました。<br />置く場所も自由、回転も自由、複数の種類のフィクスチャを混ぜて置くことも自由、ドラッグアンドドロップでスイスイと、というわけです。<br /><br />たぶん周りを見渡せば、ようやく今風、という感じでしょうか。<br /><br />　<strong>Look & Feel</strong><br /><br />メニューがマイクロソフトオフィス風のリボンスタイルになっています。そしてそのツールバーのカスタマイズの自由度が高いことを強調してますね。<br /><br />リボンってオフィスの方では賛否両論あるらしいですけど、どうなんでしょうね、当方は好きなんですが。<br /><br />　<strong>ライブラリエディタ</strong><br /><br />パチェラとあわせてライブラリエディタも完全リニューアル、と。<br />新パチェラに合わせた＝寸法付きの、新しいフィクスチャを作ることができます。<br /><br /><br />　<strong>5.0からのグレード分け（ライセンス）について</strong><br /><br />いままでの standard と enterprise の「あいだ」に「elements」というグレードができています。<br />そして enterprise の上にアップグレードオプションとして、外部制御を無制限に増やせる「automation upgrade」と、多ユニバースの Art-Net 出力を可能にする「ArtNet upgrade」が販売されるとのこと。<br />このオプションってどういう販売形態なんでしょうかね？enterprise に後付け追加できるとうれしいですが．．．<br />これからマトリクス系やるなら、Art-Net は重要ですよね．．普通の enterprise でも1ユニバースだけ出力できる仕様らしい。<br /><br />それから、従来とのライセンスの互換性についてですが、<br />・従来の enterprise ダングルで5.0 enterprise が使える<br />・5.0の enterprise ダングルで3.8 enterprise が使える<br />・5.0の elements ダングルでは3.8 enterprise は使えない<br />と書かれていますね。<br /><br /><br />と、長々でしたが、以上が what's new ドキュメントの中身でした。<br /><br />【notes of h_inoより転載】<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://blog3.hyp-act.com/article/36734698.html">
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<title>e:cueがバージョンアップ！</title>
<description>画像はe:cueサイトよりいやー、ついに来ましたね～。待ってましたよ～。本国サイトからオフィシャルリリースのメールニュースが入りました。まず、butler xtですね、上の写真の。外部入出力の端子のついたゴツいルックスで、かっこヨイです。RS232が直接入るってことで、けっこう、PCいらなくなる予感。いやもうホント。当方、PC使うときもPLCと組み合わせてPLCをアタマに使ったりするのですが、そのまんまPCがこいつに置き換わります、きっと。DINレールスタイルなので、この赤銀..</description>
<dc:subject>e:cue</dc:subject>
<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2009-02-20T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.ecue.de/" target="_blank"><div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp4/image/butlerxt.jpg" width="425" height="298" border="0" align="" alt="butlerxt.jpg" /><br />画像はe:cueサイトより</div></a><br />いやー、ついに来ましたね～。待ってましたよ～。<br />本国サイトからオフィシャルリリースのメールニュースが入りました。<br /><br />まず、butler xtですね、上の写真の。外部入出力の端子のついたゴツいルックスで、かっこヨイです。<br />RS232が直接入るってことで、けっこう、PCいらなくなる予感。いやもうホント。当方、PC使うときもPLCと組み合わせてPLCをアタマに使ったりするのですが、そのまんまPCがこいつに置き換わります、きっと。<br />DINレールスタイルなので、この赤銀（そういや、ウルトラマンカラー？）のbutler xtと白いPLCが並んで組み込まれている画を想像するだけでヨダレが出てきます（謎）。<br />いくらになりますかね～。<br /><br /><div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp4/image/LAS5.jpg" width="425" height="340" border="0" align="" alt="LAS5.jpg" /></div><br />プログラマーソフトも、メジャーバージョンアップして、まだインストールしてないですが、期待してます。<br />フリーダウンロードできて、旧バージョンがアーカイブ扱いになってるってコトは、現行ダングルで使えるってことかな．．？それだとひと安心。いや、グレードが細かく分かれるんで、まったく別の管理体系になるのかと思ってちょっとヒヤヒヤしてたんですよ．．．<br /><br />ちょっとオシャレすぎる気がするglass touch壁付けコントロールパネルとか、LEDディマーなんて製品もオフィシャルリリースになったってことのようです。<br /><br />－－追記<br /><br />プログラマ含めたLAS5.0をインストール＆テストランしてみました。<br /><br />とりあえず、WinXP(SP2)でも無事インストール＆起動できたようです。（システム条件がXP(SP3)と書いてあったので．．．）　　そして、いままでのMMdongleでenterprise版が起動し、AutomationやAudioDSPが有効化されました。ひと安心。<br /><br />とりあえず、デザイン的にはアイコン以外キープコンセプトのProgrammer内で、まったく見たことのないのはタイムラインのシーケンサというヤツですね。<br /><br />【notes of h_inoより転載】<a name="more"></a>

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<title>ColorMusic</title>
<description>ColorMusicはAi-FarmさんのLED用音楽同調コントローラです。この映像は、「イベント用シアタールーム」の想定で間接照明にLEDとColorMusicを仕込んだ例です。音は内蔵マイクおよびライン入力、Low,MidLow,MidHigh,Highの4バンドのセンシングです。全chに対し同ステップ数無限ループのチェイスが走っており、これに対して音に合わせた強弱をつけるのが音調の基本パターン。それから1セット、スペシャルなチェイスがあり、このチェイスを選ぶと音のアタッ..</description>
<dc:subject>Ai-farm</dc:subject>
<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2007-03-05T20:33:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ColorMusicは<a href="http://www.ai-farm.com/" target="_blank">Ai-Farmさん</a>のLED用音楽同調コントローラです。<br /><br /><div style="text-align:center;"><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/EGIL10ZDjDM"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/EGIL10ZDjDM" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object><br />この映像は、「イベント用シアタールーム」の想定で間接照明にLEDとColorMusicを仕込んだ例です。</div><br />音は内蔵マイクおよびライン入力、Low,MidLow,MidHigh,Highの4バンドのセンシングです。<br />全chに対し同ステップ数無限ループのチェイスが走っており、これに対して音に合わせた強弱をつけるのが音調の基本パターン。それから1セット、スペシャルなチェイスがあり、このチェイスを選ぶと音のアタックに応じてチェイス自体が切り替わって（プログラムチェンジといいますか）いきます。<br /><br />かなり限定されたプログラミング仕様ではありますが、接点入力を受けられたり（チェイスチェンジ）、うまく使えば込み入ったこともできますし、コストパフォーマンスがスバラシイのです。<br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog3.hyp-act.com/article/3318558.html">
<link>http://blog3.hyp-act.com/article/3318558.html</link>
<title>DGL</title>
<description>DGLはPCベースのDMXコントローラです。Ai-Farmさんの開発・販売です。LEDマトリクス（映像）系の実績が多いコントローラですが、複合化された高度な機能を持ち、用途は限られません。汎用DMX制御、スケジューラー、タッチパネルインターフェース、RS232・接点インターフェース、MIDIインターフェース、SMPTE同期などなど．．ここではご紹介しきれません。制御ラックに組んだ状態のDGLです。画面の雰囲気が伝わりますでしょうか。凝ったグラフィカルインターフェースのマルチウ..</description>
<dc:subject>Ai-farm</dc:subject>
<dc:creator>h_ino</dc:creator>
<dc:date>2007-02-09T18:58:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
DGLはPCベースのDMXコントローラです。<a href="http://www.ai-farm.com/" target="_blank">Ai-Farmさん</a>の開発・販売です。<br/>
LEDマトリクス（映像）系の実績が多いコントローラですが、複合化された高度な機能を持ち、用途は限られません。汎用DMX制御、スケジューラー、タッチパネルインターフェース、RS232・接点インターフェース、MIDIインターフェース、SMPTE同期などなど．．ここではご紹介しきれません。<br/>
<br/>
<div style="text-align:center;"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp3/image/DGLrack.jpg" alt="DGLrack.jpg" width="425" height="319" /></div><br/>
制御ラックに組んだ状態のDGLです。
画面の雰囲気が伝わりますでしょうか。
凝ったグラフィカルインターフェースのマルチウィンドウがタブ形式でかさなっています。
<br/>
<br/>
<div style="text-align:center;">
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="20">
  <tr>
    <td>
<a href="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp3/image/LAN_DMX.jpg" onclick="window.open('http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp3/image/LAN_DMX.jpg','popup','width=349,height=455,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp3/image/LAN_DMX-thumbnail2.jpg" alt="LAN_DMX.jpg" width="112" height="150" border="0" /></a>
    </td>
    <td>
<a href="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp3/image/tenji2.jpg" onclick="window.open('http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp3/image/tenji2.jpg','popup','width=455,height=349,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp3/image/tenji2-thumbnail2.jpg" alt="tenji2.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a>
    </td>
    <td>
<a href="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp3/image/tenji1.jpg" onclick="window.open('http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp3/image/tenji1.jpg','popup','width=455,height=349,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://hyp.sakura.ne.jp/sblo_files/hyp3/image/tenji1-thumbnail2.jpg" alt="tenji1.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a>
    </td>
  </tr>
</table>
</div>
（左）<br/>
PCからのDMX出力はEthernet（Ai-Farmプロトコル）です。DMX信号への変換には変換BOXが必要です。この図は、光ファイバーで来たEthernetをDMX信号に変換して分岐する盤です。<br/>
（中）<br/>
この記事の画像は、とある大規模な展示施設の演出装置です。大型の設備がカラーウォッシャーでライトアップされたり．．<br/>
（右）<br/>
資料展示室の映像にあわせて部屋の照明が落ちたりします。<br/><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>

